1月 9 2014

「つつむ ハンドクリーム」の特徴

敏感肌用のスキンケアシリーズであるつつむには、化粧品だけでなく、ハンドクリームも取り扱っています。

 

つつむ ハンドクリームは、つけた瞬間からするっとお肌になじみ、うるおいをお肌の奥まで浸透させ、そのうるおいを逃がさないように徹底的にバリアします。

 

つつむ ハンドクリームには、「つつむ フェイスクリーム」などの化粧品にも使われている必須保湿成分である「セラミドNE」を配合することで、角質内のうるおい保持に欠かせないセラミドを効率よく、お肌の奥まで浸透させることにより、お肌本来の水分保持機能をサポートします。

 

また、独自技術によって、外部からの刺激を寄せ付けない「角層バリア」機能を作り出しました。これにより、極薄バリア膜が角層内部にうるおいを閉じ込め、敏感な手肌を守るのです。

 

つつむ ハンドクリームはこれらのはたらきにより、うるおいが長く続き、その間もずっと手肌をまもり続けてくれます。

 

冬などの乾燥が気になる季節には、お肌だけでなく、手肌のカサつきにも悩まされることが多いのではないでしょうか。そんなときに使いたいのがつつむ ハンドクリームです。

 

手を清潔に洗ってから、つつむ ハンドクリームを適量、手肌になじませてください。お肌の状態に合わせて、乾燥が特に気になる指先や関節などは、ほかの部分よりも多めにクリームをつけ、やさしくもみこむようにして、お肌になじませていただくとより効果的です。

 

一般的なハンドクリームは油脂分が多く含まれているため、手肌に塗った直後はベタつきが気になりますが、つつむ ハンドクリームは、お肌の奥にうるおいを閉じ込め、水分をはじきつつ、外部刺激からお肌を守ってくれるので、つつむ ハンドクリームを塗ってすぐに水仕事をしても、クリームが落ちてしまったり、手がヌルついたりしないのが特徴です。

 

手のカサつきに悩まされてハンドクリームを使っている方はかなり多いと思いますが、どうせ使うのであればハンドクリームに含まれる成分だけでなく、使い心地や塗ったあとの手肌の触り心地などにもこだわって選んだほうがいいと思います。